ぷっくりアート
2008/06/19
16日のアートニュースコメント欄に、 Botero天丼Ferdenandoさん という素敵なHNの方から
「Botero的なプックリ現代アートを教えてください」
とあったので、探してみました。
バーゼルで面白かったものその2、です。

アートバーゼルの会場入口にありました。
パブリックアート・プロジェクトのひとつ。
幼稚園の粘土細工のような素朴さが、ほのぼの。
この愛らしさといったら、某N県のキャラクターにとりかえたいくらいです。
スイスのアーティスト、ウーゴ・ロンディノーネの作品です。
ちょうどチューリッヒの画廊で個展があったので、見てきました。
おお。 まるで…天丼の衣のよう。
壁には小さい絵と詩が書き込まれ、ひじょーにコンセプチュアルな空間ですが、気になる…

左下が気になって…。
みかん です。 なぜ! バナナではなく、みかん…。
こういうとこが現代アートってオモロー!なんでしょうかね。
今後も面白アート作品を紹介しよう、と思います。
「Botero的なプックリ現代アートを教えてください」
とあったので、探してみました。
バーゼルで面白かったものその2、です。

アートバーゼルの会場入口にありました。
パブリックアート・プロジェクトのひとつ。
幼稚園の粘土細工のような素朴さが、ほのぼの。
この愛らしさといったら、某N県のキャラクターにとりかえたいくらいです。
スイスのアーティスト、ウーゴ・ロンディノーネの作品です。
ちょうどチューリッヒの画廊で個展があったので、見てきました。
おお。 まるで…天丼の衣のよう。
壁には小さい絵と詩が書き込まれ、ひじょーにコンセプチュアルな空間ですが、気になる…

左下が気になって…。
みかん です。 なぜ! バナナではなく、みかん…。
こういうとこが現代アートってオモロー!なんでしょうかね。
今後も面白アート作品を紹介しよう、と思います。


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