産地直送☆アートバーゼルその1
2008/06/05
アートバーゼル到着
世界最大のアートの見本市、スイス、バーゼルにあるで開催中のART BASEL39にやってきました。
昨日4日の一般開始日には、11時開始前の入り口にはすでに人だかり、
ジャケット姿の紳士やマダム、そしてアートファンがわくわくしながら入場する姿が。。

アートニュースでもお伝えのとおり、
初日オープニングではブラピが来ていたそうで、女性たちの注目の話題をさらっていたそう。

そして、フェア会場内で飛び交う言語は、ドイツ語、フランス語がメイン。
やっぱり、ヨーロッパのお客さんが多いということが伺えます。
会場内では、ヨーロッパを中心としたギャラリーの新作が!
こちらはジュリアン・オピーの「Shahnoza」。

ダグ・エイケンの「West」

などなど。
他に日本からはスカイザバスハウス、小山登美夫ギャラリー、SHUGOARTS、ギャラリー小柳、そしてTaka Ishii が参加。ガゴーシアンなどの大御所ギャラリーに引けをとらないほど、この5件のブースにはお客さんが多く訪れていて、ギャラリスト、スタッフとも対応に大忙しといった様子。日本を代表するギャラリーというより、世界を代表するギャラリーとして注目度が高いことがわかります。
世界最大のアートの見本市、スイス、バーゼルにあるで開催中のART BASEL39にやってきました。
昨日4日の一般開始日には、11時開始前の入り口にはすでに人だかり、
ジャケット姿の紳士やマダム、そしてアートファンがわくわくしながら入場する姿が。。

アートニュースでもお伝えのとおり、
初日オープニングではブラピが来ていたそうで、女性たちの注目の話題をさらっていたそう。

そして、フェア会場内で飛び交う言語は、ドイツ語、フランス語がメイン。
やっぱり、ヨーロッパのお客さんが多いということが伺えます。
会場内では、ヨーロッパを中心としたギャラリーの新作が!
こちらはジュリアン・オピーの「Shahnoza」。

ダグ・エイケンの「West」

などなど。
他に日本からはスカイザバスハウス、小山登美夫ギャラリー、SHUGOARTS、ギャラリー小柳、そしてTaka Ishii が参加。ガゴーシアンなどの大御所ギャラリーに引けをとらないほど、この5件のブースにはお客さんが多く訪れていて、ギャラリスト、スタッフとも対応に大忙しといった様子。日本を代表するギャラリーというより、世界を代表するギャラリーとして注目度が高いことがわかります。


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